独学で中小企業診断士を目指す!!中堅SEの挑戦...!!

中小企業診断士を独学で目指していた社会人5年目SEのブログ
通信講座(診断士ゼミナールレボ)と市販のテキスト(TACのスピテキ、スピ問)で勉強をしていました。

2016年の9月から勉強スタート!
2017年の一次試験突破を目指します!⇒勉強不足により4科目受験へシフト(2017年5月)⇒なんだかんだあって転職活動&別の勉強をスタート(2018年4月)

中小企業診断士の資格は諦めていない・・・!!

カテゴリ: キャリア

電話面談(ヘッドハンター(という名の転職エージェント、2人目)


今回は監査法人3社の案件についてでした。

(ビズリーチのヘッドハンターが私のビズリーチに登録した職務経歴を見て勧誘をする)

(それに対し私が「興味あり」を伝える)

(ヘドハンから連絡くる)(書類選考&面談を通過できるよう2人3脚で頑張ってく)


今回はシステム監査の募集でした。
(前回はITコンサルティングでした)


(年収ではITコンサルのほうが100万高い)



内容としては、会計監査が使用するシステムを、会計監査が使用する前に監査する、というものだそうです。(ざっくりいうと)

監査するタイミングは決まっているため(例えば今は四半期決算)、年間のスケジュールは立てやすい職業だそうです。

あと、システムの監査法人にはほぼ中途採用しかいないとのこと。

金融庁とのやり取りが多めだそう。必要&身に着く知識は「経営知識」「ガバナンス」「会計」「内部統制

私がこれまで働いてきた内容のうちの超上流工程を担当することになるらしいです(開発は行わない。絵を描くところまで)


キャリアプラン例として、監査法人でスキルを身に着けた後は事業会社へガバナンスや内部統制の要員として転身する人が多め、だそうです。(システムの在り方がわかるようにもなる)



質問してみた
Q.
面談慣れのために、本命までにいくつかの企業に対し滑り止めという意味合いも込めて面談をしておくべきか

A.しておくべき。
ただし、企業の中途採用のストップがいつになるのかは読めないため、いいなと思ったら早めにエントリーしておく必要がある。
書類選考が通った後の面談のタイミング(日程)はこちらで決めることができる(企業側に融通を通してもらう)

そのため、本命を後ろにずらし、その間にいくつかの企業の面談を受けておく、という方法がある。

また、例えば10人採用を目指している企業があった場合、先に1~2人決まった後はその決まった人以上の能力を求められる(=ハードルがあがる)ため、やはり早いに越したことはない。

だそうです。


以上。


今日から社員旅行で社員は今京都だ。私は欠席。京都行ってみたいなー。

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↑会社の同期が送ってくれました。

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この方は岐阜県の岐阜城に行くと出没する織田信長のコスプレ(?)をしつつ、岐阜城・織田信長にまつわる話をしてくださるボランティアの方だそうです。

一緒に写真も撮ってくれます。

さて、数日前からビズリーチを使用してスタートした転職活動

転職となると即戦力である必要性が高く、そうなると今の仕事の延長線上になる、と説明を受けました。

それに納得したので、金融系SEとしての知識と経験を活かせるキャリアアップとして、ITコンサルティングの道に進もうと決めたのであった。


・・・昨日までは・・・!!!





スカウトをいただいた案件をちょろちょろ見てみると、ちょっと魅力的な案件がちらほら・・・。



ITコンサルになれれば年収が今よりも100~200万増えます。


一方で現在魅力的に見えているフィンテック系やベンチャー系となると、年収は0~50万程度の微増

しかし、今の仕事の延長では一生経験することがないであろう経験が積める・・・。


ということで、目指す方向が一晩にしてぶれるという、絵にかいたようなダメ人間となっている。

そしてまた認知的不協和に陥り「数日で業界を絞り込みすぎるのも損しそうだよね」という自己弁護に走るのである。




とりあえずとても魅力的だと感じた案件に手を出す。

この際年収が伸びなくても良いかなと思っている。実際今のままでも十分生きていけるので。(iDeCo、積立生命保険、積立投信、積立定期預金も行っているので老後もそこまで苦労しなそう)


ライフシフトって本がめっちゃ流行りましたよね。人生100年時代ってやつ。

・寿命が延びている
・働き方多様化しまくっている
・ITもますます発展してくべ


等々から、キャリアについてちゃんと考えておこうぜ、みたいな内容、らしい(読んでない)

つまり、今の会社に一生勤めあげるのか?てか、潰れない?潰れたり転機がきたときに別の場所でも安定して生きていけるほどのスキルを磨くための用意しとかないと、まじでまずいよ?

みたいな内容らしい(読んでない)


こんなこと書いてるのも結局は自分に言い聞かせたいだけなんだろうな~と思ってる。

甘えやで。


話がそれすぎた。


とりあえず前回記載したように、当分は転職活動記録となる。

今は徐々に職務経歴書を書き上げていくことが最優先。

それからヘッドハンターへ提出→ダメ出し→書き直し

そして汎用的な(どこの企業へもちょいと修正したら提出できるレベルの)職務経歴書を作り上げる。

それから(書類が通ったら)面談をしまくる。場数、場慣れをしておかねば・・・。

ということなので、最初から「魅力的だな~面白そうだな~」という企業へアタックしないように、しよう、かな・・・。

この辺りも今後必ずブレていくでしょう。

とりあえず「ぶれる」ということを念頭に活動します。

もし読んでいる方がいて「前に言ったこととやっていること違くない?」と思われても、生涯思春期のマイハートのことを考慮にいれて楽しんで観察してみてください。


そっち行くんかーい!みたいな楽しみ方をしてください。


オセロでいうと、
そこで隅に置かないんかーい!

将棋でいうと、
そこで成って王手しないんかーい!

ポケモンでいうと、
ポリゴン2にタスキ持たせてるんかーい!

ドラマでいうと、
結局ハッピーエンドなんかーい!

アメリカの警察官でいうと、
ドーナツとコーヒー持ってないんかーい!

りけじょ(理系女子)でいうと、
営業職に就いたんかーい!

帝京大学ラグビー部でいうと、
SEになったんかーい!

リモコンでいうと、
単3じゃなくて単4電池かーい!

ダイエットしてるのに、
焼肉食べるんかーい!

読書してると思ったら
本の向き逆さやないかーい!

制汗スプレーかと思ったら
整髪用のスプレーかーい!(←今朝)



あー、楽しかった。


こんばんは!

転職活動を始めました!

現在はITコンサルタント企業への転職を計っているところです。

そのため職務経歴書を作成したり、人材派遣会社のHPを見て転職に関連する記事を読み漁って転職するための知識を集めています(エクセルにメモってます)

今まで私は「転職を考えたらさっさと今の会社を辞めたほうが良い。なぜならそっちのほうが業界分析の時間を目一杯取れることや、スケジュールを組みやすい」と思ってました。

しかし転職専門企業の情報によると・・・・↓

転職メモ


「転職活動は在職中から始めよう」
「転職に長期のブランクは禁物。退職はなるべく採用内定後に」


( ゚Д゚)


いかに自分が独りよがりな考えだったことか・・・。

最近落ち込みやすいのでこういうことにも大変なショックを受けます。

過去の自分は間違えすぎてた。失った時間は戻らないぜ。死ね俺。頑張って生きて私。


それと、先週に
1.「資格取得を優先させる」

2.「転職活動を優先させる」

1.と2.で悩んでましたが、2.「転職活動を優先させる」ことに決定しました。

年齢的なこともありますが、(わかっていましたが)「資格の有無より実務経験を重視する傾向がある」ためです。

「資格を取ることが必ずしも有利に働くとは限りません」ですって。

まぁ、そうですよね。。。

とりあえず転職活動します。最低でも3か月はかかると思います。

今1発目の企業が大手外資コンサルなんですけど、1発目で内定もらえることは限りなく難しいみたいです。慣れが必要ですしおすし。(おしゅしだよ!!!)


でもヘッドハンター様も「いけなくはない」って言ってくださっているので最大限頑張る。
(ハンターはこれで私が内定もらったら内定先から報酬が得られ、それがハンターの直接的な給与に影響するので・・・)


あれ、ちょっと待って、、、

ここで一旦資格の勉強から離れるってさ・・・

レボの3年間延長制度を前提にした決断だなぁ・・・


やっぱりレボ最高だわ(笑)

もちろん転職が完了したらレボ様についていくぜ!!!なんか、今年度からサービス強化されてるので未来にも期待している。レボの人、読んでますか~?(笑)頼みますよ~(笑)

(生意気言ってごめんなさい。)

(最後に宣伝みたいになったのやばいなぁ(笑)
ほんとたまたま気づいたんです(笑))



中小企業診断士試験をご検討の方、必見

こんにちは!

以前の記事「転職サイトはビズリーチ一択かな!!と思った」よりビズリーチを使用してます。

転職希望者とヘッドハンターを繋げるサービスです。

自分の経歴とスキル等々を登録

ヘッドハンター達がそれを見て自分が抱えている案件(転職企業)にマッチしているか判断

マッチしていたらヘッドハンターから私へメッセージ

提案された案件を確認し返信したり(しなかったり)

ヘッドハンターと二人三脚で転職活動


という流れです。

SEという人材はどこでも不足しており、かつ金融系特化という経歴のおかげで多くのヘッドハンターからメッセージをいただいてます。その中から現在3名の方と連絡を取っており、本日初面接もしました。

キャリアチェンジしたく、コンサルにも視野を広げていますが、即戦力となるには現在の仕事の延長になることを考慮しないといけない、ということでした。まぁ、当然か。

大幅な年収アップになりますが、その分残業が想像を絶するほどに多くなるそうです。ウェルカム。アイムタフネス。(朝の3~4時までが続くこともあるらしいぜ。さすが外資)



今は受かりやすい書類を作成しなきゃなりません。ヘッドハンターと推敲していきます。

それが通ったら2~3回の面接となるそうで、「フェルミ推定」ができるようにならないとのこと。

「日本に電柱は何本ある?」「一日のトイレットペーパーの消費量は?」のような質問がくるそうです。さきほどこのフェルミ推定勉強用の書籍をネットで購入。水曜日に届く。
(書類で落とされそうだけど・・・)


ということで転職活動、始めました・・・。中小企業診断士の勉強量を減らそうと思います・・・。

めちゃくちゃうまくいけば資格取得より先にコンサル業務を担うかも?(人生でうまくいったことなんてないマイライフ)



そういえば、レボの「診ゼミ応援通信」をダウンロードして読みました。今は「経済学」「財務・会計」「企業経営理論」のQAがメインに記載されています。これ、普通に面白くて勉強になるっす。


中小企業診断士試験をご検討の方、必見




3連休、なんの予定もありませんでした。

そうなるとご飯食べるのも面倒になり、何も食べなかった日もあったり・・・。(ちなみに今日もまだ何も食べてなっしんぐ)

これじゃまずいと思い昨日外に出ましたが、30分くらいフラフラして帰宅・・・。

そしてなぜかエンジェルビーツの曲「一番の宝物」を聴いて大号泣するという、完全なる精神不安定者となりつつあります。


やべぇぞ・・・!!


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マイハウスエンジェル「コダック」ソーキュート!!

以上。

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前回のブログにて「フリーランスになれないかな」と記載しました。

今私の現場に他社さんで
フリーランス経験者(現在は会社に所属をしている)でマンション2棟を経営している年収1000万超え33歳の先輩がいます。


その方とはとても仲がよいので「私はフリーランスでやっていけますか?」と聞いてみました。

すると「10分時間ちょうだい」と言われ、別室へ・・・


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転職をすることを話したら先輩から「どうせするならキャリアアップね」と言われた。

そのつもりです、と答えました。

ちなみに私がやりたいのはWebマーケティング系です。IT分野は継続したい。好き。かつ興味があるのはビッグデータを統計学を用いて分析してみたかったのでコンサルタントにも近い業務ができるマーケティング分野へ進出してみたいのです。





私が出会った転職した人たちは皆今の会社に勤めながら転職活動をしていた。そこで転職先から内定が貰えた後、今勤めている会社へ「辞めます」と伝えて闇か光のどちらかへ消えていきました。



転職先が見つかってから辞める。会社を辞める際、すでに転職先があるのであればなんの不安もなく現在の会社を辞められる。

一方、私は辞めたいと思ったならすぐに辞めてしまい、それから転職先を探せば良いと思っている。


理由として、「辞めたい。転職しよ。」と思う人の多くは現在の会社に不満を持っているからである。(「多くは」です。そうじゃない人は違うプロセスで転職するので悪しからず・・・)

不満を持っている状態で仕事を毎日行うのは大変なストレスになる。そのストレスを私は回避したいと思うからです。


そんなことを言うといつも「馬鹿じゃないの(笑)」「頭おかしい(笑)」「だめに決まってるでしょ(笑)」と言われる。理由はもちろんリスクが高いから、である。しかし本当にリスクは高いのでしょうか。この点ですでに気にかかる部分がある。

彼らの言う「リスク」とは一体何なのか。
多くは「就職先が見つからない」、ということでしょう。

私は中小企業でリクルート活動の手伝いをした経験から書くと、現在の会社側はいかに多く採用できるかに躍起になっている。

ただし新卒採用に躍起になっているだけで、中途採用では即戦力を求めているので確かに新卒と比べたら就職は難しいと考えられる。


そして今の会社に不満を持っているのが理由で転職がしたい、という人は、会社を辞めるためにとりあえず新しい就職先を求める可能性がある。ここが私は問題だと考えています。

自分が求める最低限の条件、業種であればとりあえず面接やテストを受けに行くでしょう。本当に「こんなところがあるのか!ここだ!」「こんな仕事があるのか!」ということを知らず、いつの間にか今の会社を辞めることを目標にしていると思います。当然無意識に。

無意識に
大事なので2回。

上記の通り新卒とは違い、企業は即戦力を求めるのでなかなか転職が上手くいかないことがあると思います。そのため「じゃあ次はここを受けてみよう」×∞。そして何社も受け見事新しい就職先が見つかり今の会社を辞める。

そういう流れで新しい会社へ行っても「あー、こんな仕事内容なのね・・・。」「こんな雰囲気なのね・・・。」

「・・・なんか違うな・・・。転職するか」


となってしまうのを危惧します。


ここまで書いてきましたが全て想像ですよ!!!







そして私ならこうする、というやつ。1番初めに書いた通り、辞めてから転職すれば良いんじゃね、という理屈ですが、


すでにこの考えである人は、転職先が見つかってから辞める、という人と比べると精神的(?)に余裕があります。理由としては以下の思考があると私は考えます。

仕事を続けながら転職活動をしている人違い、私が提唱するパターンの場合は毎日朝から晩まで仕事していた時間をすべて転職活動に充てることができます。そのためそれを知ってか知らずか、圧倒的に情報収拾できる量が違います。
7.5×5=37.5時間

どんな仕事があって、どんな仕事内容なのか調べて、転職コンシェルジュ等々に相談をして、、、、。転職したいと思えた企業をリストアップして自分の力はどれくらいか、これまでの経験、スキル等々自己分析もしっかりと行い・・・。


その下準備の大きな差を持つ状態で転職した両者について、焦って転職したほうは確かにゆったりたっぷり準備して転職した人比べたら割かし早く転職先が見つかるかもしれません。転職先に求める条件も無意識に緩くなっているためです。

一方万全な状態&万全な条件で転職した方はたしかに理想の転職先への就職は遅れるかもしれません。(一週間に使える時間がおよそ38時間違い、1か月換算だと152時間以上も転職にかけられる時間が違うため、もしかしたら結局こっちのほうが早く転職できるかも??)

そして実際に新しい就職先へ行った両者、職場でのイメージや働き方、内容についてどう思うでしょうか。「なんか違うな・・・」と感じるのはどちらでしょうか・・・。



あ、もうなんか書くの面倒になってきた。いつか推敲してまた書き直そうっと。


すべて想像です。


入念に準備した方でも悪い会社に騙されたら終わりですし。とは言っても入念に調べることができるのでブラックなのかどうかの調査もできるとは思いますが。


とりあえず、今の会社に不満を持って辞めたいと考えているのであればすぐに辞めちゃって良いと思います。不満を持って働くなんてストレスを受け続けているので、そんな精神状態では転職活動も持っているポテンシャルを存分に発揮した状態で行えるとは思えませんし。

以上。(書き直すはいつになるのか・・・)

本、読んでますか?

レアな人材になるためには他の人よりも秀でている部分が必要です。なければ作り、あればそれを伸ばしましょう。

秀でている部分に直結しなくとも、少なくとも間接的に影響を与えてくれるのが読書です。私は読みやすそうな書籍から始め、その後はベストセラーや名著を読むようにしていました。その後はフィーリングで購入。

正直、かなり身になっています。まずモノゴトに対する視野が広がり、かつあらゆる視点から俯瞰してモノゴトを視ることができています。(読書をする前と比べて)

媒体はいまだにキンドル等を使用した電子書籍に魅力を感じてないので書籍(冊子)そのものを購読しています。

で、電子書籍にしていないことの問題としては、場所をとってしまうことです。ということなので売るだろうと。いつかは売るだろうと思うので汚さずに読んでます。

読書を始めたあたりは蛍光ペンでラインを引いたり、大事だと思ったページや感銘を受けたページにドッグイヤーをしていました。しかし徐々に書籍が増えてきたためそのうち売らないとなーと思い、綺麗に読むようになりました。

しかしやはりそれだと再度読み返した際に感銘を受けたページはどこだったか探したり、インプットの効率も下がるので要領悪いなーと思ってました。



しかし!朗報!!

まだできていませんが、ラインを引いたり、メモをした書籍のみを売却したり買取ができるサービスが近々できるとのこと!!!!(年内にはできるはず!!!)


これの魅力的な部分は、そのサービスから書籍を購入し中を見ると、その前の読者が大事だと感じた部分を視ることができます。

なんでここにラインが引かれているんだろう(=なんでここが大事だと思ったのだろう)ということを考えることもできますし(それぞれの読み手のレベルやバックボーンに依存しますが)、自分では気づけない重要な観点を見つけることができる可能性もあります。

何よりもそこのサービスを使えば自分が読むビジネス書等々に気負いせずラインを引いたりすることができます!!!嬉しい!!!

ということで高キャリアを目指すためにもどんどん書籍を読んでいきましょう!!




もちろん
高キャリアになる、ということは凡俗ではないことです。つまりレアキャラ。レアな人材。目に見えるレアキャラの証明としては難関資格の取得がわかりやすく、評価されやすいです。

というわけで、うん、中小企業診断士、受験しましょう!!!!

まだ申し込んでない人!まだ間に合います!申し込んでください!!5月中です!郵送じゃもう間に合わないので直接配布先へ出向いて申込書を手に入れてください!!!
https://www.j-smeca.jp/contents/010_c_/010_c_h29_shiken/H29_1ji_shiken_about.html

残り3か月、1科目でも合格して次年度へ繋げましょう!!!お金なんて気にしちゃダメです!自己投資はケチらないでください!


以上です。

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